ホーム市政>第1次古河市総合計画

第1次古河市総合計画

 

現在、第1次古河市総合計画(後期基本計画)を策定中です。
  第1次古河市総合計画(後期基本計画)のページはこちら

 

平成19年度から平成28年度までの10年間における市の基本的な指針となる第1次古河市総合計画を定めました。

市長あいさつ
古河市は、平成17年9月12日に、旧古河市、旧総和町、旧三和町が合併して、新しい市としてスタートしました。「第1次古河市総合計画」は、新市における最初の総合的なまちづくりの計画として、今後10年間の市の方向性を示し、総合的かつ体系的に個別分野の具体的施策を定めています。
本市が、県西地域の中心的な都市として「風格と希望」を備えたまちとなり、市民の皆様が「古河市に住んでよかった」と感じていただけるよう、本計画の実施に鋭意取り組んでまいりますので、一層のご指導とご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。
 平成19年3月                             古河市長  白戸 仲久

●将来都市像

 
この将来像は、新市建設計画の将来像を継承するものであり、豊かな自然や田園の恵みと、脈々と築きあげてきた地域の歴史や文化をまちの風格、そして市民の誇りとして高めながら、一人ひとりが尊重され、希望をもっていきいきと生涯を楽しむことができる都市をイメージしています。

●計画の期間
基本構想 計画期間10年(平成19年度〜28年度)
 市が目指すべき将来像及びこれを達成するための施策の大綱
基本計画 計画期間4年(平成19年度〜22年度)
(当初5年でしたが、後期基本計画を1年前倒しすることとなりました)
 基本構想に基づいた分野別の施策
実施計画 計画期間3年(3年間)
 基本計画に基づいた事業にかかわる年次計画

内容
 
表紙 
 ・市長あいさつ・基本構想 
 ・序章 
 ・第1章 市民主体の行政とみんなで築く“地域”づくり(コミュニティ・行政) 
 
第2章 互いに支え合う福祉と健康の“社会”づくり(福祉健康) 
 ・第3章 健やかな市民と文化を育む“人”づくり(教育文化) 
 ・第4章 活力と元気にあふれた人の集まる“魅力”づくり(産業労働) 
 ・第5章 自然と共生した安全で快適な“暮らし”づくり(生活環境) 
 ・第6章 みらいを見据えた都市の“基盤”づくり(都市基盤) 
 ・資料編 
  ・概要版 
  ・全ページ 

●第1次古河市総合計画を販売しています
 1冊2,000円(古河庁舎総合相談室、総和庁舎企画課、三和庁舎総合相談室の各窓口)
 郵送による購入をご希望の場合には、ご住所・お名前・希望冊数を下記までご連絡ください。(本書代のほかに
郵送料をご負担いただきます。なお、郵送には時間がかかりますので、あらかじめご了承ください。)

 

第1次古河市総合計画(前期基本計画)の策定経緯はこちら

 
PDF書類をご覧いただくには、AdobeReaderが必要です。
右のアイコンをクリックし、無料配布されているAdobeReaderをダウンロードし、インストールしてください。

アドビリーダーのダウンロード

 

お問合せ

〒306-0291
 古河市下大野2248番地
 企画課 
 TEL:0280-92-3111(代表)    FAX:0280-92-7633
 Eメール kikaku@city.ibaraki-koga.lg.jp

 


↑ページトップ

Copyright Koga City. All right reserved.