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発行

表題

関連人物

関連サイト

2005.9 新古河市と古河公方御料所 - -
2005.8 新「古河市」誕生をまえに - -
2005.7 近代化と怪異
〜茨城県最初の駅「古河駅」 120 年〜
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2005.6 『婦人画報』100年 編集者鷹見久太郎の仕事 鷹見久太郎 -
2005.5 古河城御成門と獅子ヶ崎 - -
2005.4 めぐる・つなぐ・もてなす 大師参りの4月 - -
2005.3 「三月節句のやさしき行事」    つらぬき - -
2005.2 「雪は天から送られた手紙である 」 土井利位 雪の殿さま 土井利位
2005.1 書家・立石光司の軌跡  
企画展「立石光司 遺作展」 .
立石光司 -
2004.12 古河出身の篆刻家 生井子華生誕100周年展  生井子華 -
2004.11 曲尺と聖徳太子 鷹見泉石 -
2004.10 海を渡った鷹見泉石像 鷹見泉石 -
2004.9 山田正平展  文人に愛された篆刻家 . 山田正平 -
2004.8 土井利勝とその家臣団
. 「土井利勝とそのゆかりの人々」 展 .
土井利勝 智の大老・土井利勝
2004.7 心象の絵画世界 . 街角美術館企画展
「及川正遺作展 」
及川正 -
2004.6 はきものに宿る力〜小絵馬巡礼〜 - -
2004.5 3157 点.-鷹見泉石の重要文化財- 鷹見泉石 鷹見泉石
2004.4 夢の詰まった袋を担ぐ人々
〜テーマ展「雪の殿さま 土井利位」より〜
土井利位 雪の殿さま 土井利位
2004.3 遊び心の名画鑑賞
〜立体名画シリーズ「AOKIT」の魅力〜
青木世一 -
2004.2 古河公方重臣 野田氏の動向 野田氏 -
2004.1 新たな年を祝福する芸能 - -
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2003.12 申年を前に 古河の絵馬師
鈴木忠蔵
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2003.11 古河ゆかりの刀工たち
〜古河藩の武具展より〜
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2003.10 土井家の甲冑 と儀式
〜 秋の企画展に向けて〜
土井利勝 智の大老・土井利勝
2003.9 二世中村蘭臺(らんたい)展
〜 代表作「老子語五十顆」出品〜
二世中村蘭臺 -
2003.8 マチの光景
〜どこに「マチ」はある
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2003.7 写真のような絵
〜鷹見泉石の集めた銅版画〜
鷹見泉石 -
2003.6 日光〜江戸間距離早わかり
〜古河藩のプランナー
鷹見泉石の「日光駅路里数之表」〜
鷹見泉石

地理学者鷹見泉石の収集した絵地図の世界

2003.5 秋の企画展〜古河藩の武具展にむけて〜 - -
2003.4 虚空蔵様とうなぎの小咄〜小絵馬散歩〜 - -
2003.3 『コドモノクニ』の人気画家・岡本帰一の童画世界 〜博物館企画展「子供の王国」展示作品より〜 岡本帰一 -
2003.2 だいぼろつぼろはやく行って水かけろ 〜貝たちの防火運動〜 - -
2003.1 和蘭風の新年会 鷹見泉石 -
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2002.12 杖の不思議な力〜下総古河の弘法水〜 弘法大師? -
2002.11 田中正造と古河町民
秋の企画展に向けてその3
田中正造 渡良瀬遊水地を
とりまく村々
2002.10 田中正造と古河町民
秋の企画展に向けてその2
田中正造 渡良瀬遊水地を
とりまく村々
2002.9 西川 寧篆刻展 西川 寧 -
2002.8 治水・利水・古河藩領 テーマ展 - 渡良瀬遊水地を
とりまく村々
2002.7 予告された黒船
鷹見泉石と幕府のトップシークレット
鷹見泉石 渡良瀬遊水地を
とりまく村々
2002.6 家族のいる場所
テーマ展「身近なひとびと」出品作品より
樋田洋子 街角美術館
「身近なひとびと」
2002.5 田中正造と古河町民 田中正造 -
2002.4 12年に一度の小さな旅 - -
2002.3 大正期における桃林の病害

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2002.2 文化財はもどらない失われた時を代償

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2002.1 雪の殿さまのプレゼント

土井利位

雪の殿さま 土井利位
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2001.12 地理学者 伊能忠敬と
古河藩家老 鷹見泉石

伊能忠敬
鷹見泉石

地理学者鷹見泉石の収集した絵地図の世界
2001.11 病の神から身をまもる方法

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「病よ去れ」

2001.10 病の調伏と弓の使い手 源為朝と源頼政

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「病よ去れ」

2001.9 開館10周年記念 日下部鳴鶴自用印展 日下部鳴鶴

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2001.8 渡良瀬の風景・画家たちの原風景

中村威

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2001.7 獅子の力-流行する病から身を守るために-

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「病よ去れ」

2001.6 魂宿る文化財(博物館の使命)

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2001.5 五月節供の菖蒲の匂い

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「病よ去れ」

2001.4 村絵図の果たした役割

鷹見泉石

地理学者鷹見泉石の収集した絵地図の世界
2001.3 鷹見泉石日記の刊行が始まる

鷹見泉石

鷹見泉石
2001.2 多芸多才 土井利位

土井利位

雪の殿さま 土井利位
2001.1 狐がおどる1月動物と豆の話

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00.12 いよいよ世紀末世直りへの期待感

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天変地異と世紀末

00.11 智の大老 土井利勝

土井利勝

智の大老・土井利勝

00.10 御落胤だった? 土井利勝

土井利勝

智の大老・土井利勝

00.09 篆刻家 保多孝三展

保多孝三

保多孝三展

00.08 精霊をみちびく火  盆のあかり

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00.07 秘されたナポレオン

鷹見泉石

日本最初のオランダ地図(企画展)
00.06 日本最初のオランダ地図と鷹見泉石
日蘭交流四百年を記念して

鷹見泉石

日本最初のオランダ地図(企画展)
00.05 オランダ地図誕生のまち、古河
鷹見泉石と日蘭交流400年

鷹見泉石

日本最初のオランダ地図(企画展)

00.04 高くかかげる花

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特別陳列「花」
00.03 明治時代の観桃会

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00.02 文化財は誰のもの?

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雪の殿さま土井利位
00.01 大炊模様-江戸後期のニューモード

土井利位

雪の殿さま土井利位

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99.12 正月はいつだ?正月は1月とは限らない

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99.11 「世直し鯰」登場!

河鍋暁斎

天変地異と世紀末
99.10 ものを言う動物の話

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天変地異と世紀末
99.09 篆刻の楽しみ方いろいろ 石印材

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田黄石「樹下九老図」
99.08 古河城 大変

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99.07 「伊能図」鷹見泉石の収集地図より 伊能忠敬 「伊能図」
99.06 明治の古河城址保存論

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99.05 隅田川の屏風・古河へ里帰り 奥原晴湖 「墨堤春色図屏風」
99.04 河鍋暁斎先生からの贈り物 コンドル 「大和美人図屏風」
99.03 古河生まれの天才絵師河鍋暁斎 河鍋暁斎 地獄太夫と一休
99.02 幕府を黒字にした殿さま 土井利位 雪華ハンカチ
99.01 雪の殿さま 大忙し! 土井利位

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98.12 暮れに訪れる妖怪

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98.11 河口良庵の蘭学と将軍徳川家光 河口信任 河口信任著『解屍編』
98.10 現存最古の解剖刀 河口信任 河口信任使用解剖刀
98.09 印章と篆刻の歴史 生井子華 鮮車怒馬
98.07 勤皇か!佐幕か!幕末古河藩,苦悩の選択 土井利与

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98.06 黒船来航と古河藩の江戸出兵

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98.05 永井寺所蔵の文机をめぐって

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文机
98.04 捨てる紙あれば拾う紙あり

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98.03 割れた石臼と妖怪たち 河鍋暁斎 『百鬼画談』
98.02 『雪華図説』の果たした役割 土井利位 「雪華文鐔」